セミナー概要

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【脱・記憶頼りのアンケート】購入直後の「なぜ?」に迫る次世代リサーチCODE
〜自社での活かし方が見えてくる、多様な業界事例を紹介〜

商品の改良や広告施策において、実際の購入者から得られる声は、精度の高いマーケティングを実現するうえで欠かせない情報です。「なぜ選んだのか」という、購入直後の新鮮でリアルな顧客インサイトに迫る必要があります。

しかし、従来のリサーチでは以下のようなお悩みを抱えていませんか?
・時間が経ってからのアンケートで、回答が「記憶頼り」になっている
・回答者が「本当の購入者」か確かめられない
・購買行動に基づいたデータを取得したいのに適切な手段が見つからない

本セミナーでは、360万人超の購買データを持つCODEアプリを活用し、確実な購入者へ直後にスピーディに届く次世代リサーチ「買いログ秒速QA」ほかCODEサービスの活用イメージをご紹介します。様々な業界での活用事例をはじめ、酒税改正に向けた新ジャンルの価格受容性調査の解説まで幅広く公開します。「自社ならどう活かせるか」の具体的なイメージを持ち帰っていただける内容です。購買データ×アンケートがもたらすリサーチの新しいかたちを、ぜひ自社のマーケティングへお役立てください。

このような方へおすすめ

  • マーケティング、商品/サービス関連のリサーチ業務を担当されている方
  • 事業部やマーケティング部などブランド開発の中でリサーチを行うマーケターの方
  • 広告・販促施策の効果検証に、購買データの活用を検討している方

プログラム

【脱・記憶頼りのアンケート】
購入直後の「なぜ?」に迫る次世代リサーチCODE
〜自社での活かし方が見えてくる、多様な業界事例を紹介〜

  1. CODEとは?~レシート×バーコードから生まれる購買データ~
  2. CODEの購買データを活用した調査事例のご紹介
  3. AIリサーチを含めた日本インフォメーションならではの提供価値
  4. 調査レポート解説~酒税改正に向けた新ジャンルの価格受容性調査から見えたこと~
  5. 質疑応答

株式会社リサーチ・アンド・イノベーション
営業部 部長
西田 征史

日本インフォメーション株式会社
リサーチ・ディレクション部 部長
峯村 貴弘

スピーカー略歴

西田 征史

株式会社リサーチ・アンド・イノベーション
営業部 部長

新卒でトランスコスモス入社後、金融機関・調査会社・出版社を経て2023年にリサーチ・アンド・イノベーション入社。
これまでのキャリアの各社で「データに基づく収益改善」をテーマに、データに関する様々なプロジェクトにコンサルタントやリサーチャーの立場で参画。


峯村 貴弘

日本インフォメーション株式会社
リサーチ・ディレクション部 部長

前職ではアパレル業界で接客の仕事に従事。その後、当社に入社。
これまでは、日用品メーカーや食品メーカーなどを担当しリサーチ業務全般を担当。
現在は部長として、部下の営業同行やマネジメント業務を中心に従事。

ファシリテーター略歴

斎藤 啓太

日本インフォメーション株式会社 代表取締役社長

金融機関、大手マーケティングリサーチ会社を経て、現職。
これまでは企画から分析報告まで一貫したリサーチ業務を担当。
現在は経営戦略全般に関わりながら、リサーチの実務にも携わる。

日本マーケティング・リサーチ協会 理事
情報経営イノベーション専門職大学【iU】 客員教授

開催概要

開催:2026年7月8日(水)

12:00(開場11:50)〜13:00(予定)

無料

※申し込みフォームより事前のお申し込みが必要です

本セミナーはオンライン配信にて実施をいたします。インターネット回線が安定した環境をご用意ください。

セミナーはオンラインセミナーツール(Zoom)での配信となります。視聴方法は別途メールにてご連絡をいたします。

本セミナーの資料および配信映像の録画、録音、撮影など複製ならびに二次利用は一切禁止です。上記が確認された際は、削除依頼等の措置をとらせていただく可能性があります。

当日資料の一部は後日PDFで送付いたします。※一部投影のみの資料がありますので、予めご了承ください

日本インフォメーション株式会社