日本インフォメーションの
ホームビジット(家庭訪問観察調査)
ホームビジット(家庭訪問観察調査)なら、リサーチ会社として創業50年以上の実績をもつ「日本インフォメーション株式会社」にお任せください。
ホームビジット(家庭訪問観察調査)について
生活者の自宅を訪問し、実際の生活の中で、モデレーターもしくは専属調査員がインタビューを行います。日常のリアルな生活シーンを垣間見ることができ、さまざまな“気づき”を得ることができます。

ホームビジット(家庭訪問観察調査)の活用シーン
- 普段の生活を実際に確認することができ、製品の実際の使い方やその使い方の背景にある考え方などを分析することができます。
- 生活上の何気ない行動や動作に言葉で説明できないインサイトを探索したいときに有効です。
- 都市部にあるリサーチ会場に、事情によりお越しいただけない場合(例:要介護者、乳幼児を抱えた方など)にもリサーチが可能です。
- ペルソナイメージの作成やカスタマージャーニーの作成にも有効な手法です。
- 生活者をモニターとして囲って、定期的にインタビューをかけることが可能です。 ※特に、ベビー用品やシニア系商品に向いています
当社のホームビジット(家庭訪問観察調査)の特長
強み・特長1
企画設計で非常に重要な訪問時における観察視点やチェックポイントを豊富な実績からご提案します
ホームビジット(家庭訪問観察調査)の最大のポイントは、観察視点やチェックポイントをどのように設定するかです。当社は豊富な実績から、生活者の暮らしぶりや実際に保管・使用されているシーン、居住空間に存在するものへの着眼点をご提案します。
強み・特長2
「デプスインタビュー」「日記」「観察」などの手法を組み合わせ、多角的に生活者の生活の場そのものを把握します
来場いただくオフィシャルな環境での発言や振る舞いと、日常の生活空間での動作や行動とのギャップなどにヒントがあります。様々なリサーチ手法を組み合わせて、丁寧に生活者のインサイトを浮き上がらせます。
強み・特長3
業界最大級の生活者リクルートネットワークにより、地域を問わず生活者の声が収集可能
日本インフォメーションは業界でも珍しく、2つのリクルート手法「機縁リクルート」「WEBリクルート」それぞれのネットワークを大規模に持ち合わせています。 それゆえ定量・定性調査問わず、他社では困難な難しい/複雑な条件でも対象者を探しだし、訪問アポイントの取り付けを試みます
※様々な地方や後期高齢者などのシニア層でも対応可能
ホームビジット(家庭訪問観察調査)の活用事例

オリジナルオプション:「ホームユーステスト(HUT)」
- 訪問前に試作品等をお渡しして一定期間使用していただく ※アンケート票の事前課題も有り
- 訪問時に実際に使用してもらいながらインタビューを実施

実施スケジュール
標準1ヶ月程度で対応可能
STEP1
リサーチ企画立案・設計
STEP2
対象者リクルーティング
STEP3
インタビューフロー作成
STEP4
調査実施(実査)
STEP5
映像・発言録納品
STEP6
分析
STEP7
報告書納品
基本納品物


オプション納品物


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