日本インフォメーションの
ミステリーショッパー

ミステリーショッパーなら、リサーチ会社として創業50年以上の実績をもつ「日本インフォメーション株式会社」にお任せください。

覆面調査(ミステリーショッパー)では、現場の「モチベーション」と「店舗力」の向上を実現し客数・売上増加を実現します。覆面調査の基本であるQSC(「品質(クオリティー=Quality)」「サービス(Service)」「清潔さ(クレンリネス=Cleanliness)」を上げてお客様目線で確認する事がCS向上には不可欠です。但し、業態の違いにより覆面調査の設計も本来それぞれ違ってまいります。50年の歴史をもつ日本インフォメーションは、最適な調査設計をご提案いたします。

ミステリーショッパーはこのような目的でご利用いただいております

  • 店舗に潜む問題点や改善点の発見したい
  • 外部の視点を得る事で顧客の正直な声の収集したい
  • 外部の視点から新しい考えを取り入れることで、現場の変革を行いたい

強み・特長1

2種類の覆面調査員ネットワーク

人的ネットワークが日本インフォメーションの強味。調査内容に応じた覆面調査員を手配いたします。

覆面調査員は、パネル提供会社から良質なモニターのOEM提供を受けています。WEB画面上で厳密な適正テストの通過を条件とすることで生活者視点を持ちつつも、しっかりとした観察力、洞察力を持つ覆面調査員を抽出いたします。

複雑なオペレーションを要する覆面調査には訓練された調査員が必要です。調査員は覆面調査経験数と評価クオリティの両面から4段階にランク分けされており、調査内容に応じたアサインが可能です。
 

強み・特長2

即時回答

退店後1時間以内の回答を徹底

リサーチは本来評価対象を目前に実施いたします。但し、それができない覆面調査では退店後、いかに早く回答をするかが重要です。人は1時間後には56%のことを忘れると言われております。日本インフォメーションでは回答デバイスをスマートフォンとすることにより退店後1時間以内に回答することを可能としております。スマートフォンなら来店エビデンスの店舗外観やレシートの画像も負担なくアップロードが可能です。

エビングハウスの忘却曲線

ドイツの心理学者、ヘルマン・エビングハウスは、意味のない3つのアルファベットの羅列(られつ)を、被験者にたくさん覚えさせて、その記憶がどれくらいのスピードで忘れられていくかを実験し、調べました。その結果を、グラフ化したのが「エビングハウスの忘却曲線」です。

覆面調査

・携帯電話ショップの接客サービス診断調査(全国3000店舗規模)
・カーディーラーの接客サービス診断(全国3000店舗規模)
・ガソリンスタンドの接客サービス診断調査(全国2000店舗規模)
・車検に対する接客サービス調査(全国200店舗規模)
・レンタカーショップの接客サービス診断(全国1500店舗規模)
・おもちゃ屋チェーンの接客サービス評価調査(全国300店舗調査)
・GMSの接客サービス調査(全国200店舗規模)
・アパレルショップの顧客満足度調査(全国200店舗規模)
・消費者金融の窓口接客サービス調査(全国150店舗規模)
・ホテルチェーンの接客・サービス調査(全国15店舗規模)
・ブランドショップの来店客動向調査(全国50店舗規模)
・マッサージ店の来店客動向調査(六本木・京町エリア)
・コンビニエンスストアのエリアマーケティング調査(全国延べ500店舗規模)
・日用雑貨の陳列状況・価格調査(全国100店舗規模)
・GMSの商品価格動向調査(週単位)(全国100店舗規模)
・携帯電話の電波チェック調査(全国20000地点規模)

対面調査

・個人情報の取組に関する立ち入り調査(全国4500店舗規模)
・環境管理マネージメントに関する立ち入り調査(全国4500店舗規模)
・ガソリンスタンドのグラフィック・設備確認調査(全国700店舗規模)
・消費者金融の店舗立地評価調査(全国150店舗規模)
・コーヒーショップの来店客アンケート調査(首都圏50店舗規模)
・コーヒーショップの座席使用率・回転率調査(首都圏50店舗規模)
・ファミリーレストランの来店客アンケート調査(首都圏100店舗規模)
・高速道路の利用実態アンケート調査(北陸・上信越地方50箇所規模)
・各種訪問留置アンケート調査(全国延べ4000宅規模)
その他、多数の実績あり


step.1 調査のご依頼 / モニターの募集・選定
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ご依頼内容を確認の上、調査実施方法の設計をいたします。設計に基づいて調査内容を告知し、モニターの募集・選定を行います。

step.2 モニターへの調査依頼
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調査がスムーズに行われるよう、事前にWEBテストの実施や注意事項の連絡を行います。
1.来店前に、3回にわたりサポートメールを配信
1回目:調査依頼時調査の流れや必須行動についての確認
2回目:調査日確定時間違いやすいポイントの注意喚起や来店後の流れの確認
3回目:調査の前日ご案内事項の再確認
2.レポートの書き方や調査趣旨の共有
3.メールや電話による直接のコミュニケーション
 
step.3 調査の実施(来店)
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指定の調査条件に従って調査を行います。
 
step.4 調査結果の確認(調査レポート・証票のチェック)
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調査終了後、モニターから提出された調査レポートと証票(来店証明となるレシートや指定行動の確認となるスタッフの名刺など)を弊社スタッフがチェックし、一定の調査品質を担保します。
 
step.5 納品
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スタンダードな調査の場合、毎月の改善サイクルに調査結果を組み込んでいただくため、毎月、月末までにレポートを納品いたします。
すべての依頼案件のチェックが完了しレポートが揃ったら、ご担当者様へご連絡いたします。
納品後は、調査結果を基にミーティングを行っていただき、改善サイクルをつくりあげていただくことが最も有効な活用方法だと考えております。弊社では、納品後の活用サポートまでご提供しておりますので、お気軽にご相談ください。

アウトプットイメージ

リサーチのお見積もり

目的やニーズに合う、最適なプランをご提案いたします。