5段階評価において、良い評価から数えて上から2つ(5点・4点)の回答率の合計を「トップ2ボックス」、一番上(5点)の回答率を「トップボックス」と呼ぶ。主に満足度などの評価で採用される。一方、悪い評価側では「ボトム2ボックス」「ボトムボックス」と呼ばれる。