「訪日外国人の消費動向調査をキャッチ」

インバウンドリサーチ

「訪日外国人の消費動向調査をキャッチ」インバウンドリサーチ

訪日旅行者数は年々伸長しています。
2013年7月には、東南アジア5ヵ国のビザ取得が大幅緩和され、訪日旅行者数は1,000万人に到達しました。 観光庁は2020年までに2,500万人の外国人旅行客を目標としています。

訪日客数の推移(観光庁調べ)

インバウンドリサーチの特長

定量的 定性的
訪日前 WEB調査 訪日予定の方を対象に実施可能です。 お土産リスト作成に至るまでの実態をタイムリーに聴取できます。
訪日中 街頭調査 訪日中の方に対して購買直後にアンケートを実施します。 購入物を見ながら購入理由等を聴取できます。 メニューが2種類あります 単独調査オムニバス調査 DI 訪日前後に海外でDIをすると費用が嵩んでしまいます。 訪日前の実態、訪日後の予定も訪日中に日本国内でインタビューが可能です。
訪日後 WEB調査 訪日後にお土産の渡し先の反応、今後の購入意向などを聴取できます。

インバウンドリサーチ メニュー

街頭調査
1問から申し込み出来る為、少ないコストでデータ取得が可能です。
会社様数の制限なく、設問数が5問以上(上限15問)で調査を実施いたします。 * 標準属性項目(性別/年齢/国籍/居住地域/旅行形態/旅行目的/買い物箇所)は必ず聴取します。 * 実施時期がございますので、詳しくはお問い合わせください。

単独調査

1.街頭調査
爆買いして店舗から出てきたところをキャッチし、購入した商品、購入理由等を聴取します。
2.訪日旅行者インタビュー
宿泊先ホテルの会議室等にて、訪日旅行者へのインタビューをセッティングいたします。
3.団体ツアー客アンケート
団体ツアー客のバス乗車時に調査票を配布し、事後に記入済調査票を回収します。
4.サンプリングアンケート
ツアー初日にバス等で商品サンプルを配布し、購入可否や感想を聴取できます。
5.ツアーガイドインタビュー
日頃から訪日客に接しているツアーガイドへのインタビューをセッティングいたします。
日本在住の外国人ツアーガイドからの意見も聴取が可能です。
6.ツアー同行代行調査
ツアーに同行して調査をしたい、買い物場面を確認したいといったご要望を弊社が代行いたします。

自主調査結果

調査対象
日本に旅行に来た外国人の男女(10代〜60代)
調査方法
英語・中国語(繁体字・簡体字)の3言語での調査票による街頭で自記入調査
実施時期
2015年5月26日・28日
調査エリア
都内某所
回収数
英語(欧米人)54名、中国語(中国、台湾、香港)152名
回答者国籍・地域
アメリカ、オーストラリア、イギリス、カナダ、中国、台湾、香港、フランス、スペイン、ドイツ、 スイス、イタリア、スウェーデン、オランダ等

有効回答者数 N=206

国籍
欧米26.2% 中国73.8%
性別
男性29.6% 中国70.4%
年代
20代以下28.7% 30代31.1% 40代13.6% 50代13.6% 60代以上13.2%
来日回数
今回が初めて73.8% 2回目9.2% 3回目以上17.0%

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