リアルリサーチ・リアル調査
リアル調査なら日本インフォメーションにお任せ下さい。
弊社が執り行う調査手法の多くはGI・CLTなどのリアルリサーチです。
生活者の顔が見え、生の声が聞こえる現場で、歴史を築き上げてきました。
以下にその各手法をご案内致します。
日本インフォメーションによる主なリアルリサーチ・リアル調査手法
CLT(会場テスト)

ストリートキャッチ
調査員、キャッチャーともに自社で抱えておりますので会場さえ手配できれば即日に実施可能です。
スピード・低予算が求められる案件に最適です。
事前リクルート(プレリクルート)
近年は事前リクルートがストリートキャッチに迫る勢いで増加傾向にあります。
当社のリクルート専属調査員・・・50名以上
年に2回の研修を行い、常に教育されたインストラクターが会場調査の補助を致します。
調査目的・調査内容を理解し、スムーズなオペレーション、バイアスのかからないフォローなど徹底致します。
CLT専用の自社会場:CLT新宿について
CLT専用の自社会場を新宿に有しています。
したがって、一般の貸し会場ではできないことでも、柔軟に対応致します。
GI(グループインタビュー)

当社の強みであるリクルーティング・会場・モデレーターなどすべて自社で賄えるため、スピード予算など多くのご要望にお応えできます。またGIルームのない地方都市などでも、ホテル・公共施設などを利用してGIの実施が可能です。
自社GIルームについて
HUT(ホームユーステスト)
郵送留置き・訪問留置き、ともに全国で実施可能です。
対象者が普段生活を営んでいる環境においてサンプル使用感をお伺いできるHUTは、飲料や食品、化粧品等の調査で好んで行われる手法です。時間制限がないので、ある程度の期間使用して頂ける点でも有効です。
最短14日間でリクルートから原票納品まで遂行致しますので、急なご依頼にも対応可能です。
※集計・分析を含めますと+2~3営業日
その他、当社で実施している主な調査手法
ミステリーショッパー
全国で200名を超える訓練された調査員が客観的視点で覆面調査を行います。
団地会場
東京23区、東京都下、神奈川県、埼玉県、千葉県の大型集合団地の集会室や公共施設を利用し、近隣住民をリクルートする会場テストです。エリアの偏りは避けられませんが、リクルート費・謝礼ともに抑えることが可能です。
当社で実施可能なエリアは30拠点ございます。(調査会社最大級の規模)
調査対象・内容に応じて、最適な会場を設定致します。
ビデオシューティング
ビデオクルーを伴ったインタビュアーが街頭で対象者にインタビューを行います。
編集所でテロップ・扉絵・BGMなどを挿入して3分~10分程度に編集したものをプレゼン資料としてお使い頂けます。
訪問留め置き調査
街頭面接調査
来場者出口調査
通行量調査
インターネット調査
郵送調査
電話調査
上記調査手法によるリアルリサーチの詳細は、弊社までお気軽にお問い合わせください。
担当がご説明にお伺いさせて頂きます。
上記以外の手法も実施可能ですので、まずはご遠慮なくご相談ください。
お客様のニーズに合わせた調査を個別に設計・ご提案いたします。
仕様・料金などに関しましてはお気軽にご相談ください。






